子供の発育・成長に悩んでいませんか?

きっずらんどでは、保護者の方との密な話し合いを重視しています。

基本的な事ですが、お子様の現状、個性、お母さんの想いを受け止める事から始まります。

お母さんの想いを受け止めた上で、まずは当サービスの環境に慣れてもらうことを第一に考えます。居心地いいと感じてもらう事がスタートです。

その上でゲームやごっこ遊び、楽しいと感じてもらえる中から日常生活の自立個性に合わせ、一人ひとりの才能を引き出すお手伝いを実践していきます。


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管理者あいさつ

前畑祥子こんにちは、管理者の前畑です
私はこれまで看護師として、ケアマネージャーとして多くの患者・利用者と向き合ってまいりました。

私が常々感じていたのは「家庭」という単位では負うものが大きすぎる、という事です。

もし障害のある子どもとその家族を支える仕組みとか環境、気持ちが整えば、きっと不安・負担は軽くなり、もっと楽しく・前向きに療育にチャレンジできる。と感じています。

そんな想いで「きっずらんど」を立ち上げました。そして、きっずらんどのスタッフは、皆同じ気持ちでがんばっています。

日々不安な気持ちで過しているお母さん、ぜひ見学に来てみて下さいね!

お客さまから選ばれる5つの理由

個性に合わせた対応や活動

きっずらんどでは、お子様の特性(状態・様子)に合わせてアプローチしていくことを、とても重要と考えています。

勿論お母さんから伺った普段の様子と当サービスでのお子様の状況を確認しながら、当サービスでの過ごし方を提案させて頂きます。

お母さんの気持ちを大事にします

お子様の成長を一番考えているのはお母さんです。そのお母さんのお気持ちに沿ったサービスの提供が一番なのは間違いありません。

ですからお母さんとの情報交換に時間をかけています。

社会のルールを教えていきます

勿論お子様の状況にもよりますが、放課後等デイサービスは集団活動の場でもあります。他の子供と一緒の活動をする中で、覚えていく事も多いハズ。

学校でうまく集団活動ができない子も、小集団で打ち解けて共同活動する事を楽しんで覚えていきます。

「できる」ってうれしい

誰にだって得意、不得意はありますし、物事をやらされているだけでは全く面白くもありませんよね?

きっずらんどでは、お子さんの「やってみたい」というきもちを大切にし、職員がさりげなくサポートをする事によってお子さんの「できた!」をたくさん引き出していけられるように心がけています。

否定ではなく肯定で!

例えば自閉気味の子供につい言ってしまう「走っちゃダメ」ダメではなく、「歩きましょう」当然といえば当然ですが、子供たちには「視覚的」「具体的」「肯定的」にをモットーに接しています。

スタッフの言動が子供たちに与える影響は大きいという事を忘れません。

お母さんの心配を軽減します。

こどもたちが集団や地域社会の中で安心して過ごせるよう、成長支援を行います。子供と学校の架け橋になることを目的としています。

子供たちの居場所つくり

広々としたスペースを生かし、個別スペース、集団スペース、勉強スペースを整えた過ごしやすい環境の中で子どもたちが『楽しい!』『行きたい!』『落ち着く』と感じ、安心してすごせる場所です。

個別・集団・知育の3つの活動プログラム

一人一人のスケジュールの中に個別活動・集団活動・知育活動を取り入れ、それぞれのできる力・集団でのルールや交渉・挨拶やコミュニケーション力を身につけます。

個別活動と地域活動

個別の活動でその子のできる力と成功体験を増やし、やりがいを身につけるのが目標ですが、加えて地域の方とのつながりを体験活動に取り入れています。人との交わりを学習します。

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